今日、ホームセンターで買い物をしていて
米売り場で「米おいしいお」
ドリンク売り場で「水おいしいお」
と書いた紙が吊るされてて,
2ちゃんねらのバイトが書いたんだなと思ったら
ただの裏返しだったお
今日、ホームセンターで買い物をしていて
米売り場で「米おいしいお」
ドリンク売り場で「水おいしいお」
と書いた紙が吊るされてて,
2ちゃんねらのバイトが書いたんだなと思ったら
ただの裏返しだったお
友人に裏切られ、全財産を失い、荒れた暮らしで体を壊し、
不治の病に冒され、ひとり寂しく死の床についている男がいた。
ある夜、突然、その男の目の前に妖精が現れた。
「どんな願い事でも構いませんので、あなたが叶えたい事を3つ言ってください」
光り輝く妖精は、微笑を浮かべながら言った。
男は即答した。
「友情と財産と健康が欲しい!」
「友情と財産と健康ですね。分かりました。神様にそう伝えます」
「ありがとう! 本当にありがとう! もう何と言ってよいのか...」
男は感激し、涙を流した。
「いいえ、どういたしまして」
妖精は小さくお辞儀をした。
「こちらこそ、アンケートに御協力いただき、ありがとうございました」
"戦争中、とある軍艦が被弾し、もはや沈没は避けられない状況となった
「諸君!私はこの船と運命をともにする!諸君とはここでお別れだ!幸運を祈る!」
「艦長!自分もお供させてください」
「自分もご一緒します!」
「艦長ひとりにはさせません!」
「諸君の気持ちは痛いほどわかる!だが駄目だ!」
「艦長…」
「このボートはひとり乗りだ」
"授業中、僕はぼんやり外の景色を眺めるのが好きだった。
帰ったら何して遊ぼうかとか、どこか遠くに行きたいとか、
いろんなことを思いながら、窓の外ばかり見てた。
午後の授業なんかだと、ついつい寝ちゃうこともある。
隣の女子校で体育をやってたりすると、それはもう大変
何も考えられずに食い入るように見ちゃう。
はちきれそうな太もも、のびやかな肢体、見てるだけで鼓動が高鳴った。
あのコがいいとかこのコもいいとか、もう授業中だってことなんか
完全に忘れてずっと見てた。楽しかった。
でもそんなことしてると、いつも必ず邪魔が入るんだ。
「先生、授業してください」
"英語の授業に20代前半の結構イケメンなアメリカ人教師が来た。
授業は一人一人アメリカ人先生に名前を呼ばれ、前に出てマンツーマンで話をするっていう形式。先生には授業前に生徒の名前をローマ字に直したプリントを渡してた。
授業が始まると片言の日本語で挨拶をする先生に女子連中はキャーキャー言っていたけど、それを結構厳しい口調で注意するような真面目な先生だったので、みんな真剣に授業に臨んでた。
授業は順調に進み、結構人気のあった女子の「新保(しんぽ)さん」の番になった。先生はそれまでやってきたように大きな声で彼女の名前を呼んだ。
「ジャアツギノヒトネ。ンーーアーー・・・ちんぽ!ちんぽサン!」
生徒は一瞬凍りついた。教室にいた全員が瞬時に「笑ってはいけない!」と思った。でも、たぶん「シンポ」と言っているんだろうけど、どう聞いても日本語の「ちんぽ」だったし、「それまで片言だったのに、なぜよりによって「ちんぽ」の発音だけがこんなにもネイティブなのか」とか「なぜか「ちんぽ」に敬称を付けている」とか考えだすとみんな耐えられなくなった。
結局新保さん以外の全員が爆笑。新保さんは顔を真っ赤にしてうつむいていた。その様子を見ていたアメリカ人先生は状況が飲み込ていないようなのだが、生徒の一人がみんなの笑いものになっている状況だけは理解できたのだろう、突然般若のような顔になりその爆笑をかき消すかのような大声で
「シャァァラッップッ!!」
と全員を一喝した。その表情とテンションの凄さに、教室は水を打ったように静まり返った。しかし先生の怒りのボルテージは上がったまま。新保さんの肩に手を置くと
「ナンデ?ナンデミンナちんぽをワラウ?ちんぽガナニカシタ?」
全員が「まずお前のせいだ。あと男性生殖器の名称を連呼するのをやめてください」と思っていたと思う。その後、慰めようとしたのだろう、先生はやさしい口調でうつむいて座っている彼女に語りかけた。
「ちんぽゲンキダシテ。マエニキテクダサイ。ちんぽスタンドアップ!」
新保さんも笑った。
"今日久しぶりにレストランに行ってきた。
隣のテーブルにカップルが座っていて、ウェーターが料理を持ってきた。
「鈴木でございます」とウェーターが言った。
カップルの男の方が「久保田でございます」
女の方が「細谷でございます」と言った。
ウェーターは、背中を小刻みに震わせながら、
「本日のお勧めの魚のスズキでございます」
と説明していた。
"電車の中で尻を触られた
私はありったけの勇気を振り絞り
その手をガッチリ掴んで
「この人チカンですっ!!」
高々と掲げた私の手には一本の大根が握られていた
"478 名前:最低人類0号 投稿日:2005/05/02(月) 18:02:26 ID:2lLiQ6J3
とりあえず俺をけなしてくれ
479 名前:最低人類0号 投稿日:2005/05/02(月) 18:05:40 ID:CawMqjo
»478
お前の親は可哀相だ。
480 名前:最低人類0号 投稿日:2005/05/02(月) 18:06:26 ID:2lLiQ6J3
»479
そういう心にくるのはやめてくれ
"ちょっと混乱している様子の9歳の少年が、母親にいろいろと質問していた。
少年:「神は男なの?それとも女なの?」
母親:「男でもあるし、女でもあるのよ。」
少年はよけい混乱して、
少年:「神は白人なの?それとも黒人?」
母親:「そうね、白人でもあり黒人でもあるのよ。」
もちろん、少年はより一層混乱。
少年:「神はホモ?それともノーマル?」
このときは母親もちょっと悩んだが、とにかく答えた。
母親:「ホモでもあり、ノーマルでもあるのよ。」
少年は混乱がとけてすっきりした様子で、
「なんだ。じゃあ神って、マイケル・ジャクソンなの?」
"83 :おさかなくわえた名無しさん :2006/02/17(金) 00:27:10 ID:r4s0exBS
「オデンデンデデン♪オデンデンデデン♪」
とターミネーターを歌いながら母がおでんの大鍋持ってキッチンから現れた。
"俺の恥ずかしい話なんですが…、
つい先日の事でバス停でバスを待っていたら一台の車が停まって、窓が開き
「駅に行くんですか?駅に行くなら送ってあげますよ!」
という男性が現れ、急いでいた事もあり
「あ、ありがとうございます!」
とボクと後ろの2人が車に乗りました。 なんていい人なんだと感動していたら、ボクの横に座った二人と運転の男性がやけにフレンドリー。
「いやぁ、助かったよ」とか「久しぶりだねー」とか。
そう、彼は俺に対して言ったわけではなく、後ろの2人の「知り合い」に声を掛けていたのです。
もう穴があったら入りたいとはこの事で、「ところでこの方は誰?」という雰囲気に満たされ、もう死にたい気持ちでいっぱいでした。
"英語が苦手な山田はmyを使って文を書けという問いに対しこう解答した
Mypenisbig.
数日後、答案が帰ってきた
山田の文章の隣には赤ペンで
1.単語間は一文字分のスペースをあけること
2.be動詞がありません
と美人の英語教師らしく綺麗な文字で書いてあった
しかし山田は言った
「isってbe動詞じゃないの?」
"今日、ちょうど定年退職をむかえた初老の男が
ひとり、駅前の立ち食いそば屋で一杯のそばを食べている。
エビの天ぷらが一尾のっかった一杯500円のそばだ。
男は30年も前からほぼ毎日昼休みこの店に通っているが、
一度も店員とは話したことがない。
当然、話す理由なども特にないのだが、今日
男は自然に自分と同年齢であろう店主に話しかけていた。
「おやじ、今日俺退職するんだ。」
「へぇ・・・。そうかい。」
会話はそれで途切れた。
ほかに特に話題があるわけでもない。
男の退職は、今日が店を訪れる最後の日であることを表していた。
すると突然、男のどんぶりの上にエビの天ぷらがもう一尾乗せられた。
「おやじ、いいのか。」
「なーに、気にすんなって」
男は泣きながらそばをたいらげた。
些細な人の暖かみにふれただけだが涙が止まらなくなった。
男は退職してからも、この店に通おうと心に決めた。
男は財布から500円玉を取り出して、
「おやじ、お勘定」
「800円」